株式会社golloccoは、第73回中央技術委員会全国大会の商品展示会に、乗務勤怠管理システム「BASHUB」を出展いたします。

当日は、勤務・仕業割当、労働時間チェック、乗務可否管理、予定・実績管理などの主要機能に加え、BASHUBの大きな特長である「AIによる勤務作成支援機能」をご紹介する予定です。

バス事業者の皆様が抱える勤務作成業務の負担軽減や、業務の属人化解消に向けたBASHUBの取り組みを、実際の画面をご覧いただきながらご説明いたします。

株式会社golloccoは、京王自動車バスサービス株式会社様と共同開発した、バス事業者向け乗務勤怠管理システム「BASHUB」の販売を開始しました。

BASHUBは、勤務・仕業割当、労働時間チェック、乗務可否管理、予定・実績管理など、バス事業者の乗務勤怠管理業務を幅広く支援するシステムです。

また、AIによる勤務作成支援機能を搭載し、業務の効率化と属人化の解消を支援します。

販売開始にあたり、京王自動車バスサービス株式会社様からもメディアリリースが発表されました。

今後は、さまざまなバス事業者様への導入を通じて、運行管理・乗務勤怠管理業務の省力化に貢献してまいります。

京王自動車バスサービス株式会社様と共同開発した、バス事業者向け乗務勤怠管理システムの導入事例が、独立行政法人中小企業基盤整備機構の「省力化ナビ」に掲載されました。

本事例では、勤務作成業務の効率化や、改善基準告示への対応を支援するシステムの導入経緯、具体的な取り組みなどが紹介されています。

掲載内容は、以下よりご覧いただけます。

省力化ナビ掲載資料
https://labour-saving.smrj.go.jp/casestudy/0074-13-unsou-2.pdf

「たま未来・産業フェア」に出展し、当社が開発したWordPressプラグインによる勤怠管理システムを展示しました。

また、開発中のバス事業者向け乗務勤怠管理システムについてもご紹介し、次のような機能をご覧いただきました。

・ドラッグ&ドロップによる勤務・仕業割当
・労働時間のリアルタイムチェック
・乗務可否チェック
・AIによる勤務・仕業割当支援

ご来場いただいた皆様から、多くのご関心と貴重なご意見をいただきました。

当社ブースへお越しいただいた皆様、誠にありがとうございました。

京王自動車バスサービス株式会社様と、バス事業者向け乗務勤怠管理システムの共同開発を開始しました。

本システムは、2024年4月1日からバスをはじめとする自動車運転者に適用される、改正後の「自動車運転者の労働時間等の改善のための基準(改善基準告示)」への対応を支援するものです。

ドラッグ&ドロップによる直感的な勤務・仕業割当や、労働時間のリアルタイムチェックなどにより、勤務作成業務の効率化を目指します。

さらに、他のバス事業者への展開も視野に入れ、属人化しやすい勤務作成業務を支援する「AIによる勤務作成支援機能」の開発にも取り組んでまいります。

株式会社golloccoのコーポレートサイトをリニューアルしました。

今回のリニューアルでは、当社の事業内容や技術、開発している製品について、より分かりやすくお伝えできるよう、デザインと掲載内容を見直しました。

今後も内容の充実を図り、当社の取り組みや製品に関する最新情報を発信してまいります。